【12/6】ここがポイント!人事が斬るニュース一番乗り!

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どもども。
これからサイトに細かいブラッシュアップを適宜組み込んでまいります。
例えば目次機能や読了目安時間の表示など。
提供するコンテンツは、確かに僕たちが時間を費やして制作したものでちょっぴり自信はあるんです。
だからそのコンテンツを、より享受しやすいように頑張ってまいります!
それでは、サクッと読んで、ばっちりジジモンダイ。


商品購入せずにポイント獲得 チェックインアプリとは|マネー研究所|NIKKEI STYLE

キリクの意見

「これ僕も一時期ビックカメラか何かのアプリでやってましたよ~。
どちらかと言うと、ポイントを貯めに向かうという意識は0で、行ったらついでにポイントももらえた…という感じだったのですが
もしかしたら深層心理学的に足が向くように誘導されていた可能性が微粒子レベルで存在する…?
まぁ、アプリを開くのが面倒になって(ゲーム以外で不要なアプリで要領を食いたくない、がより正しい理由)アンインストールしちゃいましたが…
こうした、『おっ、来店だけでポイントもらえるなんてラッキー!』みたいな、ユーザーに違和感なく受け入れてもらえるサービスというものは強いなぁと。
ただ、そもそもこうした取り組みをしなくても来店してくれる人にとっては、棚から牡丹餅という感じで、払う必要のなかったコストになるのは当然の事ですよね。
まぁそれ言っちゃうとチラシだってwebサイトだって、見なくても来る人は来るけども…
今後もこうしたサービスは増えてくるのか、どう売り上げに繋げていくのか、という事を考察できれば文章にも厚みが出てくるんじゃないかな。
増えてくる理由としてはGPS機能の精度向上なども勿論挙げられてくると思います。実現可能な技術レベルに到達したって感じですかね。
余談ですが僕はモンストをやってた時、24時間東京ドームにいました。何を言ってるかって?位置情報を偽装してたんですよ…えへへ
…話は逸れましたが、そうしたサービスをどう売り上げに繋げるか。これは文章でも触れられていますが、買い物に使えるポイント形式での付与なので、何かしらの消費に繋がり
その会社のクレカを使って買い物したら更にポイント、など割と活用方法はあるのではないでしょうか。
機能としてはシンプルだけど、シンプルだからこそのさりげない訴求力があるんじゃないかなぁと。
僕もそろそろゲームは卒業して、こういう財テクをコツコツしていく時期なのかな…違うよね、うん…」

ヒーロアキの意見

「皆さん、またもや期間を空けてしまいました、申し訳ございません。。。
責任ある立場として、色々な事をしているのですが、守秘義務で何をしているのかは言えず。。。
キリクにはジトッとした目で見つめられていますが、無理なものは無理ですね。
と、いう訳で、本日もちょっと多忙なためここで失礼します。キリク、頼んだよ。」

~まとめ~

ええ…はいぃ…僕がバリバリ記事を仕上げさせていただきやす…(上司に従順)
前述の通り、機能はシンプルなもの(現在地を取得して、特定の場所にいたらポイントを付与する)なんですけど
それが立派なマーケティングツールになる、という事で僕自身もそうしたアイデアを捻り出せるように頑張りたいなぁ。
いつか、趣味でアプリを作って会社にプレゼンするってのが僕の密かな目標です、そしてここで書いてしまったので密かではなくなってしまった。無念。

「この記事を読みまして、物事に意味づけをする大切さ、またそこからどう次へ繋げていくかを考えさせられました。
当該施設に来店すれば10ポイント程度が獲得できるサービスなのですが
そのポイント獲得アプリから、売れ筋商品や実施中のセールなどのキャンペーン情報などを掲示することによって
来店へのリーチだけではなく、来店からの消費活動へと積極的に繋げていく効果があると推測できます。
機能は一見シンプルですが、そこからどう展開していくか、ゴールを策定しそこから逆算してユーザーへ導線を作る事が大切だと思い
私も社会人になった時に顧客へそうしたアプローチが出来るよう、色々な物事を組み合わせる力を養っていきたいと思いました。」

こんなところでしょうか。
それにしてもヒーロアキさん、めちゃくちゃ多忙なのに、何をしているのか全く分からず…
片手でタイピングしながら電話を掛ける様子は、一昔前の商社マンという感じで、憧れを通り越して心配になってしまいますが
ああいう事をさらっとやってしまうからこそ、ヒーロアキさんがヒーロアキさんたる所以なのかも知れませんね。(意味不明)
皆さんも、いや…
…皆さんは、僕と同じスタンスで、のびのび社会人生活を謳歌しましょう…ヒーロアキさんのような上司の真似はしないように…(こっそり)

おあとがよろしいようで。

キリク

世の就活生には、めちゃくちゃ頑張ってほしい。 もしかしたらそこが自分の大切な居場所になるかも知れないから。

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